世間にまことしやかに広まる、真実か、作り話かわからないがひっそり伝わる都市伝説をご紹介。

都庁が東京を守る

こんばんは、こうちゃんです。

万が一東京が危機に陥ったとき、新宿にある東京都庁が変形しロボへと姿を変えるという。全長243mのその巨体が、わが国の首都東京を守る、という話。

まあ、あの巨大構造物が実はロボだったりしたら、
おもしろいし、それが東京の守護神でしたら、ちょっと戦隊ものとかを子供の頃に見てたワクワク感がよみがえりそうですね。

こうちゃん

美人は事故が多い

こんばんは、こうちゃんです。

美人は事故が多い。

美人といっても人それぞれ好みがあります。しかし、美人を図るうえで材料になる都市伝説があります。それは「美人が車に乗ると交通事故をおこしやすい」という都市伝説。美人はこどもの頃から日常的にちやほやされて育ちます。

周りの人が道を譲ってくれたりいろいろ気配りしてもらえます。

職場でもそうですよね。かわいい子だと上司がその子を優遇してかわいがってもらったり、やさしくしてもらったり。そうした生活をするうちに、無意識に相手が自然に避けてくれると錯覚するそうです。

実際歩いてる時など顔が見えているときならいいですが、車だとそれがわかりません。なので、何も考えず突っ込んできたりするそうです。

こうちゃん

夢の終わり

こんばんは、こうちゃんです。

ディズニーランドは夢の国として言われています。そのためディズニーランド内で万引きしたとしても現行犯では止められないと言います。

しかし、ディズニーランド内から1歩外にでると、警備員に止められると言われています。そして「夢の世界はここまでですよ」と声をかけられると言われています。

嘘か真か、なかなかディズニーで万引きをした、という経験者に会うこともないもので、
確かめることはできませんが、
こうした都市伝説になっていますので、ありえるかもしれませんね。

こうちゃん

今年もよろしくお願いします。

こんばんは、こうちゃんです。
ちょっと新年になってから時間あいてしまいましたが・・・
あけましておめでとうございます。

なんだか、まだあまり本腰入れた記事がアップできていなく、
若干へちょいブログを作成中で申し訳ないですが
まずは無事に年が明けたことを喜びつつ・・・

今年は、前年以上に張り切って暴れていきますのでw
(きっと記事もいっぱい書きますw)

どうか、本年もよろしくお願いいたしますm(__)m

こうちゃん

一年間お世話になりました

こんばんは、こうちゃんです。

とうとう、なんやかんやで年末になってしまいましたね。
お忙しい年の瀬、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

いつもご覧になってくださっているみなさま(いらっしゃるかわかりませんが)、
本年も、そしていつもありがとうございました。
一年間お世話になりましたm(__)m

もしよろしければ、見捨てず、来年もどうかよろしくお願いいたします。
基本的には、ゆっくりではありますが、完全に記事を絶やすようなことのないように引き続きがんばってまいります。

それでは、来年も一年よろしくお願いいたします。

こうちゃん

指紋認証の真実

こんばんは、こうちゃんです。

指紋認証にすることでセキュリティを大幅に向上することが可能になるというのが開発された理由です。しかしこれは表向きの理由で、じつは本当の理由があります。
それはAppleを世界一の企業に押し上げた創業者の一人でもあるスティーブ・ジョブズに関係しています。彼は斬新なアイデアを次々と製品に盛り込み、ヒット作を連発しました。2011年10月に亡くなる直前まで仕事をしていたといわれています。彼が亡くなる直前、周りの人間にこんな話していたらしい。「次の製品の画期的なアイデアを思いついた。」しかし、そのアイデアは誰にも話されることなくジョブズは永遠の眠りにつきました。ジョブズが亡くなって数ヶ月後、彼が話していた画期的なアイデアのヒントを探すため、関係者がジョブズの使っていた部屋をくまなく調べていると金庫が一つ見つかりました。しかし、その金庫に鍵穴はなく、解除の方法は指紋認証のみとわかった。しかしその時すでにジョブズの遺体はこの世になく、金庫を開けることが出来ません。そこで、100万人に1人といわれる指紋が一致する人間を世界中から捜すため、指紋認証付きiPhoneが販売されることとなった。新しく買ったiPhoneに指紋を通した途端、黒ずくめの男達に連れさらわれないよう注意してください。信じるか信じないかはあなた次第です。

こうちゃん

PCに心が

こんばんは、こうちゃんです。

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あるメーカーのPCは心が宿っている、と言われている。ある男性が、最近自分のPCの調子が悪いことに悩んでいた。実際かなりの年数も経っていた。「そろそろ買い替えるか・・・」 とつぶやいた瞬間、PCの電源が落ちて、再起動できなくなった。「じゃあ修理に出して、ダメだったら新しいものを買おうかな。」 とつぶやいたところ、PCが再起動した、という話。

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そんなわけあるかい、と言いそうになりますが、
半生をPCとともに歩んでる筆者としては、
こんな夢のある話も、それはそれでおもしろいかな、なんて思ってます。

こうちゃん