ファミコンソフトの競馬育成シミュレーションゲーム系の走りとも言われるファミリージョッキーの攻略サイトです。

犬鳴峠

こんばんは、こうちゃんです。

トンネルの前に「白のセダンは迂回してください」という看板が立てられている。

日本の行政記録や地図から完全に抹消されている。

村の入り口に「この先、日本国憲法は適用しません」という看板がある。

江戸時代以前より、激しい差別を受けてきたため、村人は外部との交流を一切拒み、自給自足の生活をしている。近親交配が続いているとされる場合もある。

旧道の犬鳴トンネルには柵があり、乗り越えたところに紐と缶の仕掛けが施されていて、引っ掛かると大きな音が鳴り、斧を持った村人が駆けつける。「村人は異常に足が速い」と続く場合もある。

全てのメーカーの携帯電話が「圏外」となり使用不能となる。また近くのコンビニエンスストアにある公衆電話は警察に通じない。

こうちゃん

消えた花嫁

こんばんは、こうちゃんです。

主に欧米で著名な都市伝説。

祖母の家で結婚式を開いた新郎新婦と参列者たちが式の余興でかくれんぼをしたところ、花嫁がいつになっても見つからず、異変に気付いた式の参列者たちも家中を必死に探しまわったが結局花嫁は出てこなかった。
失踪から数年後、花嫁の妹が結婚することになり屋根裏部屋にある衣装を借りようと大きなトランクを開けたところ、中にあったのは花嫁衣裳を着た姉の遺体だった。
花嫁は結婚式のかくれんぼでトランクに隠れたとき、鍵が閉まり出られなくなって中で窒息死していたのだった。実際にこれと該当するような事件の記録はなく、作り話とされている。
また、結婚式で消えた花嫁の話はいくつもバリエーションがある。

いくつもバリエーションがあるって、
中には実際の事件をボカすために都市伝説呼ばわりされてるだけで、
実例も混じってそうですね。

こうちゃん

夢の終わり

こんばんは、こうちゃんです。

ディズニーランドは夢の国として言われています。そのためディズニーランド内で万引きしたとしても現行犯では止められないと言います。

しかし、ディズニーランド内から1歩外にでると、警備員に止められると言われています。そして「夢の世界はここまでですよ」と声をかけられると言われています。

嘘か真か、なかなかディズニーで万引きをした、という経験者に会うこともないもので、
確かめることはできませんが、
こうした都市伝説になっていますので、ありえるかもしれませんね。

こうちゃん

棺桶の内側・カブトムシで!?

こんばんは、こうちゃんです。

昔、まだ土葬も一般的であった頃(日本も昔はあった)、
誰かが亡くなった時、土葬し、当時は医学もまだそこまで発展していなくって、
チェックが甘かったり、一時的に仮死状態になっていて、その後息を吹き返すことがあったそうで、
土葬した棺桶を後日あけると、内側には、ひっかいて開けようとした爪痕が残っているとか。
実際には棺桶のふたが釘打ちされていて、さらに土もかぶっていて、開けられないので、そのまままた亡くなっているとか

目が覚めて棺桶の中だったら絶望ですよね、恐ろしい・・・。


あと、

そんなんあるんか!?という眉唾都市伝説をひとつ


夜の一本道、バイクに乗った若者が一人、猛スピードで疾走していた。ヘルメットなどもかぶっていなかった。翌日、その一本道で彼の死体が見つかった。なんと彼の額には大きな穴が開いており、その中からカブトムシが見つかった。猛スピードでカブトムシと正面衝突したため、即死してしまった、という話。

こうちゃん

死者からの電話

こんばんは、こうちゃんです。

稀に事故や天災で人が亡くなると、
もう亡くなっているはずの時刻に、その人から家族に電話がかかってきたりするとか。

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まあ、よーく考えると、着信だけだったら本人じゃなくてもかけられるな、ってのと、
その事故死した人の携帯から、誰かが連絡のために家族に電話かければ、
まあそうなるよな、という夢の無いツッコミも考えてしまいますが、置いておきましょう。

こうちゃん