世間にまことしやかに広まる、真実か、作り話かわからないがひっそり伝わる都市伝説をご紹介。

東日本大震災は人工地震

こんばんは、こうちゃんです。

よくまことしやかに噂された都市伝説のひとつで・・・
かつて起きた、3.11東日本大震災に関する都市伝説(陰謀論とも)のひとつで、

東日本大震災は人工地震

という説。


こちら、決して多数派な意見ではないですし、一般市民の間で定着している意見でも見解でもないのですが、
もう何年も経っているのですが、未だに消えないでそんな話は残っていて、もはや都市伝説化しているもようです。
※大震災当時生まれてなかった子供も今知っていたりしているようですし

日本に未曽有の被害をもたらした東日本大震災は、
かつてない規模の大地震であったことや、その前後の米軍の動きや、
その地震の波形などから、HAARPなどの技術によって起こされた人工地震である、という噂が流れていました。
実際に、あれだけの規模の地震が起こせるのかはわかりませんが、

「東日本大震災 人工地震」

などで検索すると、多くの検証サイトや、人工地震であったとする根拠を挙げているサイトが多く出てきますね。

もちろん、悪魔の証明(悪魔がいること証明するのは、悪魔を連れてくれば容易だが、悪魔がいないことを証明するのは不可能に近い、という論説)で、
人工地震ではない(起こした装置などはない)、と断言することはできませんが、
世の中のほとんどの地震が自然地震であることを考えると、大震災も自然地震であった可能性が高いかと思われ・・・。

人工地震説を唱える人が支持を得るには、「こういうデータだから人工地震のはずだ」ではなく、
それこそ〇〇で起こした、というなら、そっちの方の証拠、実物、現物、起こした際の犯行?映像、等、
そちらで証拠を出すのが筋でしょうねえ。
※今のところ陰謀論、都市伝説に留まっていて、これといった証拠は出ていない模様

まあただ、他の国に比べ、日本は国土のほとんどがプレート境界上にあるため、
異様なほどに地震が多いので、「他国に比べこんなに地震が多いなんて、敵からの攻撃だ」なんて思いたくなるのもわからんではないですが。
地学の知識でほとんど説明ついちゃうものなんでなんですけど。

まあ、筆者も、そりゃあ100%人工地震じゃなかった、と否定しきるだけの判断材料はないですが、
当時あの東日本大震災ほどの規模の人工地震が起こせるなんて、それこそ、アメリカのような大国が国をあげて取り組まなければ無理ですし、
そうなった時に、かかる費用なり労力に対して、あの地震で誰か得した人いた??というレベルなんで、ほぼありえない気もしますけどね。

自爆テロくらいなら個人の力でもできるでしょうけど、大地震だなんて、ちゃんとした利益でもなきゃやる意味ないですもんねえ。


こうちゃん

犬鳴峠

こんばんは、こうちゃんです。

トンネルの前に「白のセダンは迂回してください」という看板が立てられている。

日本の行政記録や地図から完全に抹消されている。

村の入り口に「この先、日本国憲法は適用しません」という看板がある。

江戸時代以前より、激しい差別を受けてきたため、村人は外部との交流を一切拒み、自給自足の生活をしている。近親交配が続いているとされる場合もある。

旧道の犬鳴トンネルには柵があり、乗り越えたところに紐と缶の仕掛けが施されていて、引っ掛かると大きな音が鳴り、斧を持った村人が駆けつける。「村人は異常に足が速い」と続く場合もある。

全てのメーカーの携帯電話が「圏外」となり使用不能となる。また近くのコンビニエンスストアにある公衆電話は警察に通じない。

こうちゃん

消えた花嫁

こんばんは、こうちゃんです。

主に欧米で著名な都市伝説。

祖母の家で結婚式を開いた新郎新婦と参列者たちが式の余興でかくれんぼをしたところ、花嫁がいつになっても見つからず、異変に気付いた式の参列者たちも家中を必死に探しまわったが結局花嫁は出てこなかった。
失踪から数年後、花嫁の妹が結婚することになり屋根裏部屋にある衣装を借りようと大きなトランクを開けたところ、中にあったのは花嫁衣裳を着た姉の遺体だった。
花嫁は結婚式のかくれんぼでトランクに隠れたとき、鍵が閉まり出られなくなって中で窒息死していたのだった。実際にこれと該当するような事件の記録はなく、作り話とされている。
また、結婚式で消えた花嫁の話はいくつもバリエーションがある。

いくつもバリエーションがあるって、
中には実際の事件をボカすために都市伝説呼ばわりされてるだけで、
実例も混じってそうですね。

こうちゃん

夢の終わり

こんばんは、こうちゃんです。

ディズニーランドは夢の国として言われています。そのためディズニーランド内で万引きしたとしても現行犯では止められないと言います。

しかし、ディズニーランド内から1歩外にでると、警備員に止められると言われています。そして「夢の世界はここまでですよ」と声をかけられると言われています。

嘘か真か、なかなかディズニーで万引きをした、という経験者に会うこともないもので、
確かめることはできませんが、
こうした都市伝説になっていますので、ありえるかもしれませんね。

こうちゃん

医者に臓器を抜かれる・指紋認証の真実

こんばんは、こうちゃんです。

民度の低い国に旅行に行った際などにケガしたりして病院で治療、
特に手術を伴うほどの大けがですと、その際に、
腎臓みたいに、ひとつ抜いてもただちには死亡しないような臓器を、
こっそり抜かれて売られていることがあるという話です。

んなわけあるかい、と思いたいですが、
世界の国々の文明度にも大きな開きはありますしねえ、
もしかしたら・・・
怖い話です。

そしてこれもちょっと怖いうわさ話。

指紋認証にすることでセキュリティを大幅に向上することが可能になるというのが開発された理由です。
しかしこれは表向きの理由で、じつは本当の理由があります。
それはAppleを世界一の企業に押し上げた創業者の一人でもあるスティーブ・ジョブズに関係しています。
彼は斬新なアイデアを次々と製品に盛り込み、ヒット作を連発しました。
2011年10月に亡くなる直前まで仕事をしていたといわれています。
彼が亡くなる直前、周りの人間にこんな話していたらしい。
「次の製品の画期的なアイデアを思いついた。」しかし、そのアイデアは誰にも話されることなくジョブズは永遠の眠りにつきました。
ジョブズが亡くなって数ヶ月後、彼が話していた画期的なアイデアのヒントを探すため、関係者がジョブズの使っていた部屋をくまなく調べていると金庫が一つ見つかりました。
しかし、その金庫に鍵穴はなく、解除の方法は指紋認証のみとわかった。
しかしその時すでにジョブズの遺体はこの世になく、金庫を開けることが出来ません。
そこで、100万人に1人といわれる指紋が一致する人間を世界中から捜すため、指紋認証付きiPhoneが販売されることとなった。
新しく買ったiPhoneに指紋を通した途端、黒ずくめの男達に連れさらわれないよう注意してください。

信じるか信じないかはあなた次第です。

こうちゃん

棺桶の内側・カブトムシで!?

こんばんは、こうちゃんです。

昔、まだ土葬も一般的であった頃(日本も昔はあった)、
誰かが亡くなった時、土葬し、当時は医学もまだそこまで発展していなくって、
チェックが甘かったり、一時的に仮死状態になっていて、その後息を吹き返すことがあったそうで、
土葬した棺桶を後日あけると、内側には、ひっかいて開けようとした爪痕が残っているとか。
実際には棺桶のふたが釘打ちされていて、さらに土もかぶっていて、開けられないので、そのまままた亡くなっているとか

目が覚めて棺桶の中だったら絶望ですよね、恐ろしい・・・。


あと、

そんなんあるんか!?という眉唾都市伝説をひとつ


夜の一本道、バイクに乗った若者が一人、猛スピードで疾走していた。ヘルメットなどもかぶっていなかった。翌日、その一本道で彼の死体が見つかった。なんと彼の額には大きな穴が開いており、その中からカブトムシが見つかった。猛スピードでカブトムシと正面衝突したため、即死してしまった、という話。

こうちゃん

死者からの電話

こんばんは、こうちゃんです。

稀に事故や天災で人が亡くなると、
もう亡くなっているはずの時刻に、その人から家族に電話がかかってきたりするとか。

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まあ、よーく考えると、着信だけだったら本人じゃなくてもかけられるな、ってのと、
その事故死した人の携帯から、誰かが連絡のために家族に電話かければ、
まあそうなるよな、という夢の無いツッコミも考えてしまいますが、置いておきましょう。

こうちゃん