世間にまことしやかに広まる、真実か、作り話かわからないがひっそり伝わる都市伝説をご紹介。

棺桶の内側

こんばんは、こうちゃんです。

昔、まだ土葬も一般的であった頃(日本も昔はあった)、
誰かが亡くなった時、土葬し、当時は医学もまだそこまで発展していなくって、
チェックが甘かったり、一時的に仮死状態になっていて、その後息を吹き返すことがあったそうで、
土葬した棺桶を後日あけると、内側には、ひっかいて開けようとした爪痕が残っているとか。
実際には棺桶のふたが釘打ちされていて、さらに土もかぶっていて、開けられないので、そのまままた亡くなっているとか

目が覚めて棺桶の中だったら絶望ですよね、恐ろしい・・・。

こうちゃん

東日本大震災は人工地震

こんばんは、こうちゃんです。

日本に未曽有の被害をもたらした東日本大震災は、
かつてない規模の大地震であったことや、その前後の米軍の動きや、
その地震の波形などから、HAARPなどの技術によって起こされた人工地震である、という噂が流れていました。
実際に、あれだけの規模の地震が起こせるのかはわかりませんが、
「東日本大震災 人工地震」
などで検索すると、多くの検証サイトや、人工地震であったとする根拠を挙げているサイトが多く出てきますね。

こうちゃん

死者からの電話

こんばんは、こうちゃんです。

稀に事故や天災で人が亡くなると、
もう亡くなっているはずの時刻に、その人から家族に電話がかかってきたりするとか。

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まあ、よーく考えると、着信だけだったら本人じゃなくてもかけられるな、ってのと、
その事故死した人の携帯から、誰かが連絡のために家族に電話かければ、
まあそうなるよな、という夢の無いツッコミも考えてしまいますが、置いておきましょう。

こうちゃん

カブトムシ

夜の一本道、バイクに乗った若者が一人、猛スピードで疾走していた。ヘルメットなどもかぶっていなかった。翌日、その一本道で彼の死体が見つかった。なんと彼の額には大きな穴が開いており、その中からカブトムシが見つかった。猛スピードでカブトムシと正面衝突したため、即死してしまった、という話。