世間にまことしやかに広まる、真実か、作り話かわからないがひっそり伝わる都市伝説をご紹介。

方向変換で都市伝説ブログに

こんばんは、こうちゃんです。

こちらのブログ、これまでアウトドア関連紹介ブログとしてやってきていたのですが、
ちょっと諸事情によりまして、
アウトドア情報関連は、アウトドア満喫ブログとして、Bloggerのサービスの方に引っ越しまして、
今後こちらのブログでは、
様々な都市伝説の紹介ブログとしてやっていこうかと思います。

おもしろな都市伝説や、あまり知られていない深い都市伝説など、
世間に潜む様々な小話を色々ご紹介していこうかと思います。

よろしければ引き続き当ブログをよろしくお願いいたします。

こうちゃん

登山用バーナー・コンロ

こんばんは、こうちゃんです。

登山やアウトドアで、あったかい飲み物や、料理を楽しみたい時ってありますよね?
そんな際に活躍するのが、携帯性に優れた小型の、登山用バーナー・登山用コンロです。

家庭で使う用なカセットコンロに比べ小型で、ものによっては専用の風よけまでついていて、
登山中や、野外で火を使うのに優れています。



家庭用のカセットコンロガス缶を流用できるものや、山用専用ガスボンベを使うものなど、
幅広い商品が登場しています。
かつてはこれも高級山グッズで、あまり気軽に買えるものではなく、
ガスボンベも高価だったのですが、今では小型コンロも手軽に買える値段で販売されています。

アウトドアを楽しむのにぜひどうぞ。


そして、そうしたバーナーの出番、というわけでもないですが、

最近はバーベキューが仲間内でのレジャーで大変人気ですが、
河原や山まで行って実行するのは大変なもの。
そんな中で、手軽にバーベキューを楽しめるように、と、室内に環境を作ってくれるお店もできています。

https://tabelog.com/tokyo/A1305/A130501/13194030/

例えばこちらなどは、ウッドデッキ調の店内にバーベキューコンロを設置し、
しかも食べ放題などでバーベキューが楽しめます。

遠くまで行かずにバーベキューを仲間内でわいわい楽しむには最適ではないでしょうかね。
人数が不確定でも買い出し等がいらないのもお店任せのメリットですね。


こうちゃん

テントとタープ

こんばんは、こうちゃんです。

今回は、アウトドア用品の中でも、
定番中の定番、テントの解説でも


テント(英: Tent )または天幕(てんまく)とは、木や金属の骨組みと布地で居住場所を作る道具である。

運搬に自動車を使うため登山用と違い軽量であることはさほど重視されておらず、登山用に比べて1人分のスペースがかなり大きめに計算されている。居住性やキャンプに慣れていない人でも設営できることが重視される。ドーム型テント、A型、家型等様々な形状がある。タープやツーバーナー等と組み合わせてテントサイトを形成することが前提となっている。なかには夏場の使用を想定してメッシュタイプの蚊帳に近いものや複数の部屋が組み合わさったものもある。

登山用品店からホームセンターやデパートなど様々なところで売られているが価格・品質にかなりばらつきがある。


ひとまず、キャンプ用と、登山用で性質も変わりますので、
ここでは、アウトドアレジャーでよく使いそうな、
キャンプ用テントのご説明をしました。

アウトドアによく使われる道具で、特に寝泊まりや休憩に必須なテントについてです。

テントは野外の様々なロケーションで、雨風が凌げ、休める空間として役立ちます。泊まりでも泊まりでなくても、持っていくと河原、山、キャンプ場、様々な場所で重宝します。



一人用くらいの小さなものから、それこそ家族で泊まれるような巨大なものまで、
多くのテントがキャンプ用品として売っていて手軽に入手できます。
そんなテントが今では通販でも手軽に買えて、

https://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%83%88%E3%83%89%E3%82%A2-%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97%E7%94%A8%E5%93%81-%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%88%E6%9C%AC%E4%BD%93-%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%88-%E9%80%9A%E8%B2%A9/b?ie=UTF8&node=15325801

こんな感じで、
一人用なら5千円~1万円ほど
ひと家族3,4人用なら2万円~3万円ほどで購入できます。

それこそ本格的な登山用とかはもう少し値が張りますが、軽いアウトドアレジャーにはこのあたりのラインがちょうどよいです。

泊りがけの際にはぜひ一式持っていきたい品ですね。


さらに、こちらも一緒に役立つのでぜひ持って行きたいもの。

タープ

でございます。


タープとは、キャンプなどで日差しや雨を防ぐための広い布のことで、
テントが寝たり屋内型の装備だとすると、タープはそのテントの前で、お外で楽しむのに必要な装備です。
市販品とかですと、設置のためのワイヤーや埋め込む柱がセットになっていて、
野外の好きな場所に設置、簡易的な屋根として活躍してくれます。

夏場などで野外バーベキューにはもってこいの日だけど、
ちょっと日差しが強すぎて、野外そのままではきついよ、なんて時に、このタープを張っておけば、
適度な日差し除け、またいい品ならば、急な雨なども防いでくれます。

おでかけ前にひとつ持っていきたい品ですね。



こうちゃん

河原と防水シート・レジャーシート

こんばんは、こうちゃんです。

アウトドアを楽しめる場所として定番の河原、散歩から、ただ眺めるだけ、
バーベキューをしたり、川遊びをしたり、様々なスポットで役に立ちます。

ちょっと片田舎に行き、道路から離れて河原に行くと、
(もしくは河原まで車で入れるようになっているところも)
簡単に河原でバーベキューが楽しめます。

ただ、手軽なアウトドア場所として大活躍な河原ですが、行く場合は必ず数点注意しましょう。

・大雨の最中、後は避ける
山の方から増水していて、川が勢いを増し、荷物ともども人も流されてしまうことがあります。
自然の力は恐ろしいので、カラッと晴れている時だけにしましょう。

・最初から人が入れるように整備されているところで
大自然の秘境のような場所は、自然の保護のために入れなかったり、
そもそも急に川底が深くて遊ぶには危なかったりします。
人が入ったことなさそうな場所に無暗に入らないように

・禁止エリアで遊ばない
上記に近いですが、条例や町の規則で、河原に入ってはダメ、
川遊びは平気だが、バーベキュー等火気はダメ、などルールが看板で書いてあるところもあります。
せっかくの遊び場が全面禁止になってしまわないように、ルールを守って遊びましょう。

河原は夕方に花火なども楽しめるステキな場所ですが、
前回の注意同様、火気禁止の場所ではやらないように、というのと、
ゴミの始末はきちんと。

そして、安全のため、
夜の川には入らない!!

河原で花火を楽しんでいると、つい川にも入りたくなるでしょうが、
暗くて足元もおぼつかない上に、
もし流されたり事故をしても、見つけてもらいづらく、
さらに昼に比べかなり水が冷たいので大変に危険です。

どうぞ覚えておいてください。


あと、そうしたアウトドア、野外アクティビティに必須ともいえるアイテムの紹介も少々。

言うまでもなく屋外レジャー、アウトドアに必要な品の定番ですが、
防水シートやレジャーシートです。

安いものでは100円ショップで売っているものなどもありますが、
屋外で腰を下ろす時に役立ちますし、急に雨が降ってきた際には荷物にかけて濡れを守ることもできますので、
座る予定とかがなくても、小型のものでよいので1枚くらい持っておくと便利ですね。

ほとんどのレジャーシートはビニール製、かつ、隙間もないので、基本的に防水状態でできますが、
それでも安いものは水分を通してしまうこともありますので、
やや頑丈の高いもの、かつ、裏面には防水スプレーでもしておきますと、万全ではないでしょうかね。

こうちゃん

どんなもんだか書いてみます

こんばんは、こうちゃんです。

先日こちらのブログ立ち上げまして、
まだ使い方が細かく分かってはいませんが、
ちょいとためしに記事投稿して練習?してみています。

なんか、よくあるseesaaとかのブログサービスと違って
グラフィカルな案内が無いので、
ちょっと直感でどの作業してよいのかイメージはわきませぬ。

とはいえ、逆にシンプル、かつ、早いので(記事の処理とかどこのブログよりも早い)、
慣れてきたらすごい使いやすそうです。

あとは、
このサービスの認知度次第ですが、
googleのインデックスされるのも早ければ言うことなしなのですが・・・

残念、なかなかインデックスしてもらえません。

同時期に作ったこっちのブログとかは、さくさくインデックスしてもらえたんですけど。

なんか、ただの意地悪なのか、
つくり的にうっかりしててうまくいっていないのか。

なかなかgoogle先生の仕組みは公開されていない以上、
厳密に原因はわからないのですけどね・・・

少し、自身の持ってる他のサイトからリンクをひっぱたりしつつ、
google先生からの認識をよくしていこうかと思います。

そして、
まだあまりこのブログの操作に慣れておりませんが、
せっかくですので、ちょいちょい機能いじって、画面の作りとか、少しずつ改造中でございます。

改造中は見づらかったりもあるかもですいませんが、
最終的にはよいものにしようと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

あと、せっかくですんで、少しこのブログを書き始めて、
ようやくシステムも把握できてきましたので、
少しサイドバーも整理しまして、リンク集をつけたり、
広告も載せてみたりしています。

もう少し慣れてきましたらバリバリ書き出しますので、どうぞその折はよろしくお願いします。


http://inutomo11.com/archives/18684024.html

驚きのニュース、小泉進次郎と滝川クリステルが結婚だと!?

てか、付き合ってたのすら知らないですが、そうなんですねえ。


http://usi32.com/archives/5605036
これは確かに!
ネコ科に巨大な猛獣もいること考えましたら、
家ネコも巨大化したら普通に人間くらい食べちゃうんでしょうかね。


こうちゃん

アウトドアブログはじめました

こんばんは、こうちゃんと申します。

とりあえず、ブログを登録し、今こうして記事を書いてみています。
正直まだ右も左もわかりませぬがちょいとがんばってみようと思います。


せっかくこういうブログを作りましたので、
お伝えする情報がわかりやすいように、
私自身の自己紹介しておきます。

ハンドルネーム:こうちゃん、燃えPaPa(たまにハイヒールすね毛なんて名前も)
正式名称w:薄井康志

運動大好きで、
休日に家にいたりが耐えられないようなアクティブさを持つ、
不思議系アウトドア体力バカシステムエンジニア

プログラミングが得意で、小学生の頃からゲーム作り等をしてきたが、ふとしたきっかけでトランポリンに目覚める

以来、謎の情熱を持ち、自身の修行と、後続の育成に燃える

現在は、IT系企業で就業中。

仕事でWEB系に関わりつつ、
趣味でサイト作成・ブログ作成等に情熱を燃やしています。

アウトドア&運動大好きで、
日頃よくピクニック・登山・バーベキュー等にいそしんでいます。
なお、全体的に情報整理になるように、wikiなども作っています。

さらに、普通に
薄井康志
として本名丸出しで、他のブログやサイトでも結構プロフィール公開していたりもします。

WEBの世界で本名載せるのはどうかとも思いますが、
(ついでにWEB関連で普段メシ食ってる人間なので余計にw)
・・・そんなの気にせずw

考えてみれば、
まあ男子なんて大して危なくないですし、

しょせん私にストーカーとかついてくれるはずもなくorz

※むしろ女性ならついて欲しい・・・w

・・・
そんなわけで、
じゃあ、いいじゃんwと。

と言いますか、
いまどきって、
facebookとかで結構名前って
簡単に検索できますしね。

そして、facebookのSEO効果が激しいもんで、
たいてい名前で検索すると上位にきてしまうww

逆になんらかでビッグになった時のために、今から名前売っとかないとw
(いつの話かはわかりませんが)
そんなこんなで、あまり隠れることなく公開中です。
知り合いに検索してもらえることもあるかもしれませんし、
むしろこうして宣伝してみたりしてみますw

よろしければ、軽くこんな素性の変わり者も
今後ともよろしくお願いします。


せっかくなので、自分の好きなことに関して書きたいな、と

このブログでは、アクティブな人の休日の過ぎ方の定番

アウトドア

に関してちょっと書いてこうかな、と
なかなか興味があっても、手配とかのめんどくささや、
実際に何をどうしてよいかわからない人も多いもありますので、
それらも溜めて、役立つブログにしていこうと思っていますので、
どうぞよろしくお願いします。

なお、ほぼ根本的なものになる、
「アウトドアとは」です。

アウトドア(outdoor)とは、
あるいはアウトドア・アクティビティ(en:Outdoor activity)とも言われ、
outdoorという字面通り、
戸の外、家より出ての活動の総称。

日本では一般に「アクティビティ」が省略されて、アウトドアという一語で使用されることが多い。

野外活動ともいわれ、この表現では野外体験活動、野外教育活動、野外学習活動、自然体験活動などの教育目的の活動がニュアンスに含まれる。
このため、本来はアウトドア・アクティビティと野外活動とは同義語であるにもかかわらず、日本では、別のものとイメージされることも多い。

アウトドア・アクティビティにはアウトドアスポーツやアウトドアライフなどが含まれる。

アウトドアライフの主なレジャーには、キャンピング、ハイキング、登山、トレッキング、トレイルラン、ケイビング、カヤッキング、チュービング、釣り、海水浴、ピクニック、山菜採りなどがあげられる。

なお、自然に積極的に親しむというスタンスから、野鳥観察(バードウォッチング)、植物観察などといった自然観察や、森林浴などが含まれる場合も多く、さらに天体観望も含まれることがある。
定義からいうと家庭菜園や農林漁業体験なども含まれる。
(実際にはなかなかここまでは含んで表現はしない)

対義語はインドア(アクティビティ)。

マーケティング用語としての「アウトドア」は、多くは、山間部や海上・海岸など都市生活者にとっては普段の生活からかけ離れた場所で行うスポーツやレジャーをひとまとめに指し、
一種の商品価値差別化をはかり、都市生活者の購買意欲を増進させることを目的として用いられている。


アウトドア(アウトドアアクティビティー)は
かなり広義で定義されており、
ほぼ野外活動全般を含んでいましたが、

当ブログでは、
私自身が興味を持っていて言及できる内容に絞りたいため、
主に、その中で、遊びに関わるもの、
野外での遊戯活動に関わるものに絞ってご紹介していこうかと思います。

※その内ネタがつきたら野外教育活動などにも言及するかもしれませんが


こうちゃん