世間にまことしやかに広まる、真実か、作り話かわからないがひっそり伝わる都市伝説をご紹介。

一年間お世話になりました

こんばんは、こうちゃんです。

とうとう、なんやかんやで年末になってしまいましたね。
お忙しい年の瀬、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

いつもご覧になってくださっているみなさま(いらっしゃるかわかりませんが)、
本年も、そしていつもありがとうございました。
一年間お世話になりましたm(__)m

もしよろしければ、見捨てず、来年もどうかよろしくお願いいたします。
基本的には、ゆっくりではありますが、完全に記事を絶やすようなことのないように引き続きがんばってまいります。

それでは、来年も一年よろしくお願いいたします。

こうちゃん

指紋認証の真実

こんばんは、こうちゃんです。

指紋認証にすることでセキュリティを大幅に向上することが可能になるというのが開発された理由です。しかしこれは表向きの理由で、じつは本当の理由があります。
それはAppleを世界一の企業に押し上げた創業者の一人でもあるスティーブ・ジョブズに関係しています。彼は斬新なアイデアを次々と製品に盛り込み、ヒット作を連発しました。2011年10月に亡くなる直前まで仕事をしていたといわれています。彼が亡くなる直前、周りの人間にこんな話していたらしい。「次の製品の画期的なアイデアを思いついた。」しかし、そのアイデアは誰にも話されることなくジョブズは永遠の眠りにつきました。ジョブズが亡くなって数ヶ月後、彼が話していた画期的なアイデアのヒントを探すため、関係者がジョブズの使っていた部屋をくまなく調べていると金庫が一つ見つかりました。しかし、その金庫に鍵穴はなく、解除の方法は指紋認証のみとわかった。しかしその時すでにジョブズの遺体はこの世になく、金庫を開けることが出来ません。そこで、100万人に1人といわれる指紋が一致する人間を世界中から捜すため、指紋認証付きiPhoneが販売されることとなった。新しく買ったiPhoneに指紋を通した途端、黒ずくめの男達に連れさらわれないよう注意してください。信じるか信じないかはあなた次第です。

こうちゃん

PCに心が

こんばんは、こうちゃんです。

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あるメーカーのPCは心が宿っている、と言われている。ある男性が、最近自分のPCの調子が悪いことに悩んでいた。実際かなりの年数も経っていた。「そろそろ買い替えるか・・・」 とつぶやいた瞬間、PCの電源が落ちて、再起動できなくなった。「じゃあ修理に出して、ダメだったら新しいものを買おうかな。」 とつぶやいたところ、PCが再起動した、という話。

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そんなわけあるかい、と言いそうになりますが、
半生をPCとともに歩んでる筆者としては、
こんな夢のある話も、それはそれでおもしろいかな、なんて思ってます。

こうちゃん

火垂るの墓

こんばんは、こうちゃんです。

よくアニメなど、特に有名なアニメほど様々な都市伝説が生まれますが、

かの有名なジブリアニメ、「火垂るの墓」は実は清太と節子が見続けている悪夢だった。

という話も

こうちゃん